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めっちゃ苦労して裏蓋を開けました
投稿者 : 大山定男 on
1965年製のグランドセイコー入手時、裏蓋の縁のサビなかなか取れません。元はもっと酷い状態でした面相筆でスキマにさび取り剤をしみこませてから、裏蓋開閉器で4回ぐらい脳の血管切れそうになりながら、大苦戦。久々の強敵 工具傷を付けず無事に開封できて良かったです。
元の色はシルバー
投稿者 : 大山定男 on
1968年のキングセイコー 元の文字盤はシルバー 歴史を感じます。当店では歴史を損ねないように、文字盤、針のシミは現状のまま キレイにせず取りつけしております。なるべく工具先端をビニールなどで保護して慎重に作業をします。 神経使いますね・・・ かえって古い時計で文字盤がキレイ過ぎるとリダンされているのでは? と入手に慎重になるときがありますね。 今日ものんびり作業しております。 SEIKOの腕時計専門に自動巻き、手巻きの60年~からのOH引き受けしております。 料金は要見積もり
大山商店 サイト新規オープン
投稿者 : 大山定男 on
大山商店 代表 大山と申します。中古ヴィンテージ腕時計の販売をしております。 主にSEIKOの1960年~1980年を取り扱いしております。商品は主に日本各地で開かれている古物のオークション会場から落札してきた品を修理、メンテナンス、動作確認をして販売しております。 「まだ使えるお品を次の使いたい方へ」橋渡しをしております。 ご質問、ご依頼等ございましたら、お気軽にお声がけください。