ニュース — SEIKO
注油の重要性 少なくてもダメ、多すぎてもダメ
投稿者 : 大山定男 on
最近入手 OHした45GS 爪石注油前の状態 最初すごい状態 微妙に注油1回目 落ちついてきた 微妙に注油、歩度調整後 この後一晩放置 順調に動作しております。注油量はほんの少しが難しいんですよねー
44 KIN SEIKO OH後 ケース内でカタツキ発生
投稿者 : 大山定男 on
OH後組みつけしてケースに入れるとカタツキがあり・・・あれとおもって もう一つの同じキャリバーの44 KING SEIKOと比較してみると あれれ・・・ 高さが合ってない・・ さてどうしたもんじゃ・・・この後無事に解決しました。
めっちゃ苦労して裏蓋を開けました
投稿者 : 大山定男 on
1965年製のグランドセイコー入手時、裏蓋の縁のサビなかなか取れません。元はもっと酷い状態でした面相筆でスキマにさび取り剤をしみこませてから、裏蓋開閉器で4回ぐらい脳の血管切れそうになりながら、大苦戦。久々の強敵 工具傷を付けず無事に開封できて良かったです。